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朝鮮唐津 ぐい呑

gt068_1.jpggt068_寸法_径:6.5㎝×高:5.5㎝_重さ:100g

◇唐津焼の中での朝鮮唐津とは黒と白の上薬の賭分けで合わさった所の溶け具合が絶妙です。
◇楽茶碗の技法で使われる手練で作られ、白の流れが絶妙な朝鮮唐津のぐい呑です。口縁の先端は薄くてとても呑み安く作られています。酒器に限らず煎茶・玉露等の茶器としても最適です 。

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唐津 立ぐい呑

gc026_1.jpggc026_寸法_径:6.1㎝×高:5.5㎝_重さ:100g

◇無地の唐津です。
◇手練で作られ、真っ直ぐ立った全体に白っぽい梅花皮が程よく出たぐい呑です。使い込めばよく育つでしょう 。

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朝鮮唐津 片口ぐい呑

gt033_1.jpggt033_寸法_径:7.9㎝×高:4.5㎝_重さ:105g

◇唐津焼の中での朝鮮唐津とは黒と白の上薬の賭分けで合わさった所の溶け具合が絶妙です。
◇片口とは液体を容器から容器に移し替えるときに使用した器で、台所用品でしかなかったのですがそれを昔のお茶人が面白いと言うことで持ち上げられ典型的な見立ての器でした。

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斑唐津 立ぐい呑

gm024_1.jpggm024_寸法_径:6.7㎝×高:6.7㎝_重さ:110g

◇唐津焼では独特な藁の灰を主成分とした白い上薬で、土やほかの成分と解け合い斑状に変化しているところより名前の由来があります。
◇少し背が高く斑釉を掛けたぐい呑です。酒器に限らず煎茶・玉露などを飲むのも使われてます。

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唐津皮鯨 沓形ぐい呑

ge060_1.jpgge060_寸法_径:7.6㎝×高:4.8㎝_重さ:110g

◇唐津焼では絵が描かれているのを装飾名で絵唐津と言います。
◇皮鯨(かわくじら)とは、昔より先頃まで唐津の地方でよく食していた鯨の身と黒くなった皮の部分から出た呼び名です。
梅花皮が程よく出た沓型のぐい呑で、口周りには皮鯨で仕上げています。

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絵唐津 円相紋片口ぐい呑

ge045_1.jpgge045_寸法_径:8.5㎝×高:4.8㎝_重さ:110g

◇唐津焼では絵が描かれているのを装飾名で絵唐津と言います。
◇絵唐津片口のぐい呑。昔は樽の注ぎ口の受けの所に使うものを見立てて、ぐい呑に作られてます。酒器の使い方とは別に薬味いれなんかにも使われています。

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絵唐津 草紋筒湯呑

he016_1.jpghe016_寸法_径:7.9㎝×高:9.1㎝_重さ:200g

◇唐津焼では絵が描かれているのを装飾名で絵唐津と言います。
◇絵は草の文様で釉薬は程よく縮れる梅花皮釉を施されてます。使い込めば使い込むほどよく育つでしょう。

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朝鮮唐津 筒湯呑

ht013_1.jpght013_寸法_径:8.2㎝×高:8.8㎝_重さ:210g

◇唐津焼の中での朝鮮唐津とは黒と白の上薬の賭分けで合わさった所の溶け具合が絶妙です。
◇やや大振りな湯呑みです。◇良質の唐津の土で成形し焼成していますので、多少の凹凸や自然土の歪みがあります。土味は砂気の多いので高台周りや上薬の上からでもその味わいが分かります。


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斑唐津 草紋筒湯呑

hm014_1.jpghm014_寸法_径:8.5㎝×高:8.8㎝_重さ:210g

◇唐津焼では独特な藁の灰を主成分とした白い上薬で、土やほかの成分と解け合い斑状に変化しているところより名前の由来があります。
◇斑釉の絶妙の変化が面白いです。

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斑唐津 筒湯呑

hm011_1.jpghm011_寸法_径:8.6㎝×高:9.1㎝_重さ:215g

◇唐津焼では独特な藁の灰を主成分とした白い上薬で、土やほかの成分と解け合い斑状に変化しているところより名前の由来があります。
◇◇

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彫唐津 草紋筒湯呑

hf003_1.jpghf003_寸法_径:8.2㎝×高:9.1㎝_重さ:200g

◇唐津焼の彫唐津とは、成形した後にカンナや篦などで文様などを彫り描いたものをいう。
◇釉薬の梅花皮は削り出したところに出やすいのを利用し、正面に草の模様のように彫をいれ釉薬の変化が面白いです。

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