> 絵唐津 Archive

絵唐津 Archive

唐津皮鯨 沓形ぐい呑

ge060_1.jpgge060_寸法_径:7.6㎝×高:4.8㎝_重さ:110g

◇唐津焼では絵が描かれているのを装飾名で絵唐津と言います。
◇皮鯨(かわくじら)とは、昔より先頃まで唐津の地方でよく食していた鯨の身と黒くなった皮の部分から出た呼び名です。
梅花皮が程よく出た沓型のぐい呑で、口周りには皮鯨で仕上げています。

唐津皮鯨 沓形ぐい呑をサムネイルで開く 唐津皮鯨 沓形ぐい呑をフラッシュズームで開く

先頭へ移動

絵唐津 円相紋片口ぐい呑

ge045_1.jpgge045_寸法_径:8.5㎝×高:4.8㎝_重さ:110g

◇唐津焼では絵が描かれているのを装飾名で絵唐津と言います。
◇絵唐津片口のぐい呑。昔は樽の注ぎ口の受けの所に使うものを見立てて、ぐい呑に作られてます。酒器の使い方とは別に薬味いれなんかにも使われています。

絵唐津 円相紋片口ぐい呑をサムネイルで開く 絵唐津 円相紋片口ぐい呑をフラッシュズームで開く

先頭へ移動

絵唐津 草紋筒湯呑

he016_1.jpghe016_寸法_径:7.9㎝×高:9.1㎝_重さ:200g

◇唐津焼では絵が描かれているのを装飾名で絵唐津と言います。
◇絵は草の文様で釉薬は程よく縮れる梅花皮釉を施されてます。使い込めば使い込むほどよく育つでしょう。

絵唐津 草紋筒湯呑をサムネイルで開く 絵唐津 草紋筒湯呑をフラッシュズームで開く

先頭へ移動

Index of all entries

> 絵唐津 Archive

Feeds
Powered by MYT

カウンター

先頭へ移動